【車用炊飯器の裏ワザ】シュウマイ&肉まんを走りながら温めてみました。

トラック自炊
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こんにちは、現役長距離ドライバーのでかあんちゃんです。

今回は、時間がない時にすごく助かるチルド品シュウマイと肉まんを温めてみました。😊

炊飯器でしかも走りながら作るということで、忙しいドライバーの時間の短縮にもなります。

是非とも参考にしてください👍

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シュウマイの温め方

  • シュウマイは取り出してラップに包む。

 まずは、ラップを炊飯器の2倍くらいに切ります。

シュウマイは受け皿が大きくて入らないものが多いです。

なので熱につよいラップに包みなおす必要があります。

 ラップの上に炊飯器のできるだけ底の大きさくらいに合わせてならべます。

 ラップの余ったところでシュウマイを包みます。

  • 炊飯器に入れる

 包んだシュウマイをできるだけ炊飯器のそこに付くようにいれます。

  •  保温のまま30分くらい待つ。

 ふたを閉めて電源を入れ保温に切り替えて30分くらい待ちます。

 30後に開けてみると、アツアツのシュウマイができてます。

(しゃしんではわかりづらいですが、アツアツです)😅

肉まんの温め方

  • 肉まんは、水をかるくかける

 肉まんを袋から取り出し紙を一度はがしてかるく水をかけます。

 軽く水を切って紙を再び貼り付けます。

  • ラップに包む

 肉まんの底にはった紙もいっしょに全体的にラップで包んでしまいます。

  • 炊飯器に入れる

 紙がついてる方を下にして炊飯器の底におきます。

  • 保温のまま30分くらい待つ

 ふたを閉めて電源を入れ保温に切り替えて30分くらい待ちます。

 30分後に開けてみると、ホカホカアツアツの肉まんが完成してます。

まとめ

今回は、シュウマイと肉まんを炊飯器で温めてみました。

ラップの代わりにアルミホイルでも出来ました。

温める準備さえしておけば、走りながら温める事ができますので止まって時間をかけなくてもすぐに食べることができます。

こういった方法も活用して、ドライバーの参考にしてもらえればと思います。

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